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原発性免疫不全症候群の患者様を日々診療されている医師にインタビューを行いました。

将来について、よりよい治療法について、
患者さんとともに悩み考えていきたい

東京医科歯科大学大学院 発生発達病態学(小児科)

准教授

森尾 友宏 先生

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2010/05/30UP

森尾 友宏 先生

ミニ移植の導入により、造血幹細胞
移植の成績が大きく改善。
移植のタイミングは今後の課題に

広島大学大学院

医歯薬学総合研究科長/小児科学教授

小林 正夫 先生

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2009/08/20UP

小林 正夫 先生

新しい研究に挑むのが大学病院の使命。研究成果を患者さんに還元していきたい

京都大学病院小児科

免疫・アレルギー診療グループ

西小森 隆太 先生

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2008/12/16UP

西小森 隆太 先生

臍帯血移植の登場により、多くの患者さんが救われるように。
早期スクリーニングの導入により、よりよい状態で移植が行えることを期待!

名古屋大学医学部附属病院小児科

蒲池 吉朗 先生

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2008/10/20UP

蒲池 吉朗 先生

原発性免疫不全症候群の診断や治療は、どんどん進歩しています。
あせらずに、あきらめずに。

信州大学医学部附属病院小児科

山崎 崇志 先生

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2008/09/26UP

山崎 崇志 先生

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